山口大学医学部 医学教育総合電子システム「eyume2017」electronic system Yamaguchi University Medical Education

カリキュラム

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コース 高度自己修学
コース 基盤系特別専門講義

授業科目の主題・到達目標

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目標

1.一般学習目標(GIO)

 医学・生命科学の先端分野に触れ、学術的視野を広め、自分の学習方向を見定め、学習意欲を高めるために、学内外の第一線の研究者の講義を聞き、質疑応答等の議論に参加し、学問の面白さを知り、先端分野の現状と将来の方向性を把握し、考察する。

2.個別行動目標(SBOs)

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方略(LS)

1.ユニット構成

日付順で表示

実習(特殊型)
授業ID 項目 曜日 時限 実習内容 担当者 場所 対応SBOs
1 2017 4 6 7・8 ナノ医学とイメージング 中村教泰 第3講義室
Y-8-3-*-1,Y-8-3-*-2,Y-8-3-*-3,Y-8-3-*-4
2 2017 4 7 5・6 第3講義室
3 2017 4 7 7・8 第3講義室
4 2017 4 10 7・8 第3講義室
5 2017 4 11 7・8 第3講義室
6 2017 4 12 5・6 プロテオスタシスと疾患 中井彰 第3講義室
7 2017 4 12 7・8 心筋収縮・弛緩のCa2+制御メカニズムと調節機構 乾誠 第3講義室
8 2017 4 14 5・6 第3講義室
9 2017 4 17 5・6 システムバイオフィジオロジーの基礎と応用 浅井義之 第3講義室
10 2017 4 17 7・8 第3講義室
11 2017 4 19 5・6 第3講義室
12 2017 4 19 7・8 第3講義室
13 2017 4 20 7・8 薬害に関する講演 第3講義室
14 2017 4 21 1・2 先端科学技術を利用した先進の癌治療 谷憲三朗 第3講義室
15 2017 4 24 7・8 免疫チェックポイント阻害剤について 北野滋久 第3講義室
16 2017 4 27 7・8 患者の立場から見た医療 山口育子 第3講義室
17 2017 4 28 7・8 第3講義室
18 2017 5 1 7・8 遺伝病と遺伝カウンセリング〜遺伝性がんを中心に〜 伊藤浩史 第3講義室
19 2017 5 8 7・8 第3講義室
20 2017 5 11 5・6 第3講義室
21 2017 5 11 7・8 第3講義室
22 2017 5 22 5・6 第3講義室
23 2017 5 22 7・8 プロテオーム解析の最前線(仮題) 松本雅記 第3講義室
24 2017 5 23 5・6 生命を支えるナノスケールのしくみ−その構造と機能をX線と電子線で探る− 難波啓一 第3講義室
25 2017 5 23 7・8 第3講義室
26 2017 5 25 7・8 炎症のケミカルメディエーター 松川昭彦 第3講義室
27 2017 5 26 7・8 院内感染の対策と制御の実際 宮ア博章 第3講義室
28 2017 5 30 9・10 医の倫理 池口恵観 第3講義室
29 2017 5 31 7・8 第3講義室
30 2017 6 5 5・6 第3講義室
31 2017 6 5 7・8 矯正医療に関する講演 第3講義室
32 2017 6 8 5・6 がん免疫療法の最前線〜細胞療法を中心に〜 池田裕明 第3講義室
33 2017 6 8 7・8 医学教育学大動脈疾患の病態解明と新規治療法開発 吉村耕一 第3講義室
34 2017 6 9 7・8 第3講義室
35 2017 6 14 7・8 ゲノム修復と疾患(仮題) 管澤薫 第3講義室
36 2017 6 15 7・8 医療安全について 藤宮達也 第3講義室
37 2017 6 16 7・8 がん研究外観〜ゲノム研究を中心に〜 吉田輝彦 第3講義室
38 2017 6 21 7・8 第3講義室
39 2017 6 23 7・8 細胞内生化学反応の数理モデルとシュミレーション 舟橋啓 第3講義室
40 2017 6 26 7・8 浦野泰照 第3講義室
41 2017 6 27 5・6 第3講義室
42 2017 6 27 7・8 新しい疫学 田邉剛 第3講義室
43 2017 6 28 5・6 第3講義室
44 2017 6 29 7・8 第3講義室

2.テキスト

必要度 書名 著者・監修者・訳者 出版社 出版年 本体価格

1 必携(授業に必ず持参するもの)
2 推奨(学習する際に読むことを強く勧めるもの)
3 参考(参考書として適切なもの)

3.その他

本ユニットは外部の非常勤の先生を多数迎えて実施されるため、予定が変更される可能性が高い。最新の状況は、「掲示板」で必ず確認すること。


1. 授業概要


  1. 授業コマ数: 今年度は3年生対象に50コマ開講される

    評価方法

    1.毎回担当者が講義への出席、質疑ならびにレポートを総合的に評価する。
    2.レポート提出を出席と見なす

    注意点

    1.原則として、全回出席すること。
    2.やむをえず欠席した場合は、講義担当者あるいは講義担当者を推薦した講座の責任者による補講等を受けることによって出席同等とみなす。
    3.パソコンは使用しない。