時間割
timetable
基盤医学系科目
curriculum
展開医学系科目
curriculum

カリキュラム全体概要

テキスト

出席管理システム(学生専用)

ユニット評価(学生専用)

臨床実習1評価(学生専用)

臨床実習2評価(学生専用)

出席管理システム(教員専用)

評価入力・閲覧(教員専用)

動画配信(学生・教員専用)

学生専用サイト

教員専用サイト

医学教育関連資料

国試関連資料

関連法規・宣言等

ユニット概要
Unit

コース

基礎生物医学

ユニット

基礎解剖生理学序説

目標

1.主題

1. 生命現象の基本を理解するために、人体の基本的な構造と機能、および生命現象に関わる基本的な分子の構造と機能を統合的に学習する。

2.到達目標

1. 細胞を構成する要素と、各構成要素の機能を説明できる。
2. 細胞の基本的な機能について、説明できる。
3. 人体の階層性と位置関係を、的確な用語で説明できる。
4. 人体を構成する4つの組織について、それぞれの構造と機能を説明できる。
5. 人体の恒常性と、それを維持するしくみを説明できる。
6. 人体を構成する器官系について、それぞれの構造と機能を説明できる。

3.ねらい(H28コアカリ等対応)

▼ねらい番号を表示

4.学修目標(H28コアカリ等対応)

▼コアカリ番号を表示

5.旧一般学習目標(GIO)

▼旧一般学習目標(GIO)を表示

方略(LS)

1.ユニット構成

日付昇順で表示
講義
授業ID 年月日曜日時限 講義内容 担当者 場所 コアカリ番号
k0401031100 12 2018年4月16日(月)
3・4時限(2年)
神経系の構造と働き(3) 美津島大 第1講義室
C-2-2-1-4,Y-1-1-*-11
k0401031000 11 2018年4月16日(月)
1・2時限(2年)
神経系の構造と働き(2) 美津島大 第1講義室
C-2-2-1-4,Y-1-1-*-11
k0401030900 10 2018年4月12日(木)
3・4時限(2年)
神経系の構造と働き(1) 美津島大 第1講義室
C-2-2-1-4,Y-1-1-*-11
k0401030800 9 2018年4月12日(木)
1・2時限(2年)
循環器系の構造と働き 小林誠 第1講義室
C-2-2-1-3,Y-1-1-*-10
k0401030700 8 2018年4月11日(水)
5・6時限(2年)
ホルモンとその働き 美津島大 第1講義室
Y-1-1-*-9
k0401030600 7 2018年4月11日(水)
3・4時限(2年)
消化器系の構造と働き 中村教泰 第1講義室
Y-1-1-*-8
k0401030500 6 2018年4月11日(水)
1・2時限(2年)
呼吸器系の構造と働き 岸博子 第1講義室
Y-1-1-*-7
k0401030400 5 2018年4月10日(火)
3・4時限(2年)
泌尿器系の構造と働き 水上洋一 第1講義室
Y-1-1-*-6
k0401030300 4 2018年4月10日(火)
1・2時限(2年)
体液の恒常性と生体防御・免疫のしくみ 水上洋一 第1講義室
Y-1-1-*-4,Y-1-1-*-5
k0401030200 3 2018年4月9日(月)
3・4時限(2年)
組織と器官 中村教泰 第1講義室
C-2-2-1-1,C-2-2-1-2,C-2-2-2-1,Y-1-1-*-1,Y-1-1-*-2,Y-1-1-*-3
k0401030100 2 2018年4月9日(月)
1・2時限(2年)
細胞の構造と働き 篠田晃 第1講義室
C-2-1-1-1,C-2-1-1-2,C-2-1-1-3,C-2-1-1-4,C-2-1-2-1,C-2-1-2-2,C-2-1-2-3,C-1-1-1-3,C-1-1-1-4,C-1-1-1-5,C-1-1-1-8,C-1-2-1-1,C-1-2-1-2
k0401031200 1 2018年4月6日(金)
1・2時限(2年)
解剖生理学概論:体の作りと仕組み 篠田晃 第1講義室
C-2-1-1-1,C-2-1-1-2,C-2-1-1-3,C-2-1-1-4,C-2-1-2-1,C-2-1-2-2,C-2-1-2-3

2.テキスト

必要度 書名 著者・監修者・訳者 出版社 出版年 本体価格
1 ダイナミックワイド図説生物 石川統 他編 東京書籍 2004 880
1 Essential細胞生物学(原書第4版) B. Alberts 他著, 中村桂子 他訳 南江堂 2016 8400
2 分子細胞生物学 (第7版) H. Lodish 他著, 石浦章一 他訳 東京化学同人 2016 9975
3 Molecular Cell Biology, 8th ed Lodish 他著 Freeman 2016 10652

1 必携(授業に必ず持参するもの)
2 推奨(学習する際に読むことを強く勧めるもの)
3 参考(参考書として適切なもの)

3.教育方法等の特記事項

 携帯電話の受信や私語など授業を妨害する行為は厳禁とする。守らない者は,退室させる。
(注意点)
1. 特別な理由の無い遅刻は出席と認めない。
2. 授業中に携帯電話の使用や授業の妨害行為を行ったものは退出させる。

評価方法

 ユニット最後の筆記試験は行わない。
出席,履修態度,各回の講義最後に行う小テスト/レポートを総合的に評価する。

注意点(再試等)